FP3級 · 第1章

ライフプランニングと資金計画を、問題で確かめる

第1章の教材で学んだ内容を、条件の読み取りから判断・解答まで一続きで確認します。答えだけを覚えるのではなく、どの条件が結論を変えるのかを意識しながら44問を進めてください。

収録問題44問
対応教材6セクション
出題形式単一選択・分類・数値計算・表形式
主なキーワード
FPの基礎税理士法関連法規職業倫理FPプロセスライフプランニング個人バランスシートキャッシュフロー表

この章で確認する教材論点

この章で起こりやすいミス

  1. 無料なら申告書作成できると考える。
  2. FP資格だけで個別投資助言できると考える。
  3. 控除合計150万円を可処分所得とする。
  4. 住宅ローン返済を可処分所得計算で差し引く。
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ライフプランニングと資金計画
44 問の練習問題
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問題 31 / 44
ライフプランニングと資金計画
ライフプランニングと資金計画

資格・登録を持たないFPが行う次の行為を「一般説明可」または必要な専門資格・登録へ分類しなさい。①所得控除の一般説明、②顧客の確定申告書作成、③相続紛争の代理交渉、④投資信託の一般的リスク説明、⑤特定株式の継続的投資助言。

選択肢を使わずに入力してください。全角数字、半角数字、千位区切り、一般的な空白差は自動で整えますが、実質的に異なる科目や金額は正解になりません。
行為判定
所得控除の一般説明
確定申告書作成
相続紛争の代理交渉
一般的リスク説明
特定株式の継続的投資助言