FP3級 · 第1章
ライフプランニングと資金計画を、問題で確かめる
第1章の教材で学んだ内容を、条件の読み取りから判断・解答まで一続きで確認します。答えだけを覚えるのではなく、どの条件が結論を変えるのかを意識しながら44問を進めてください。
収録問題44問
対応教材6セクション
出題形式単一選択・分類・数値計算・表形式
主なキーワード
FPの基礎税理士法関連法規職業倫理FPプロセスライフプランニング個人バランスシートキャッシュフロー表
この章で確認する教材論点
この章で起こりやすいミス
- 無料なら申告書作成できると考える。
- FP資格だけで個別投資助言できると考える。
- 控除合計150万円を可処分所得とする。
- 住宅ローン返済を可処分所得計算で差し引く。
問題 36 / 44
ライフプランニングと資金計画
ライフプランニングと資金計画
①5年後500万円を準備する減債基金係数0.1846、②毎年100万円を積み立てる年金終価係数5.204、③毎年50万円を受け取る年金現価係数4.7135を使い、毎年積立額、将来積立総額、現在必要元本を求めなさい。
選択肢を使わずに入力してください。全角数字、半角数字、千位区切り、一般的な空白差は自動で整えますが、実質的に異なる科目や金額は正解になりません。