FP3級 · 第1章
ライフプランニングと資金計画を、問題で確かめる
第1章の教材で学んだ内容を、条件の読み取りから判断・解答まで一続きで確認します。答えだけを覚えるのではなく、どの条件が結論を変えるのかを意識しながら44問を進めてください。
収録問題44問
対応教材6セクション
出題形式単一選択・分類・数値計算・表形式
主なキーワード
FPの基礎税理士法関連法規職業倫理FPプロセスライフプランニング個人バランスシートキャッシュフロー表
この章で確認する教材論点
この章で起こりやすいミス
- 無料なら申告書作成できると考える。
- FP資格だけで個別投資助言できると考える。
- 控除合計150万円を可処分所得とする。
- 住宅ローン返済を可処分所得計算で差し引く。
問題 38 / 44
ライフプランニングと資金計画
ライフプランニングと資金計画
健康保険本体の料率9.9%、標準報酬月額40万円、労使折半とし、介護保険料・子ども子育て支援金は含めない。また一般事業の雇用保険労働者負担率5/1,000、年間賃金330万円とする。健康保険料総額、本人月額負担、雇用保険本人年額負担を求めなさい。
選択肢を使わずに入力してください。全角数字、半角数字、千位区切り、一般的な空白差は自動で整えますが、実質的に異なる科目や金額は正解になりません。