FP3級 · 第5章
不動産を、問題で確かめる
第5章の教材で学んだ内容を、条件の読み取りから判断・解答まで一続きで確認します。答えだけを覚えるのではなく、どの条件が結論を変えるのかを意識しながら29問を進めてください。
収録問題29問
対応教材6セクション
出題形式単一選択・分類・数値計算
主なキーワード
不動産の見方登記簿一物四価不動産の取引媒介契約不動産の法令建築基準法不動産の税金
この章で確認する教材論点
この章で起こりやすいミス
- 抵当権を甲区で探す。
- 路線価を地価公示価格と同じものとする。
- 専任と専属専任を逆にする。
- 普通借家を期間満了で当然終了するとする。
問題 29 / 29
不動産
不動産
次の取引・時点の扱いを入力しなさい。①土地売買の消費税、②事業者による建物売買の消費税、③相続取得の不動産取得税、④贈与取得の不動産取得税、⑤固定資産税の基準日。
選択肢を使わずに入力してください。全角数字、半角数字、千位区切り、一般的な空白差は自動で整えますが、実質的に異なる科目や金額は正解になりません。